小型なボディにカール・ツァイスのレンズと、フルマニュアルの高機能を詰め込んだコンパクトカメラの雄です。 落下痕などもありますが、メンテナンスしながら大事に使っています。
直せる 小さい 軽い かわいい 傑作はこの子で撮ったやつが多い
アンダーミリオンの初期型。
使用:2020年12月〜 ・小さいので中判メインで風景撮る時のサブ機や、車のミーティングなど写真撮る用事じゃないときなどに持って行くことが多い。 ・ピントが目測で合わせるので、慣れるまで大変だが、大抵何となる。 ・ドイツ製の個体なのだが、シャッター周りが調子が悪くなりがちで何回か修理に出している。よって個人的にドイツ製=品質が良い、シンガポール製=品質いまいちという意見は懐疑的。